今読書している本に面白い事が書いてあったので、ちょっと紹介。
「毛は何故はえてるのか?」何故はえているかご存知ですか?頭・・・これは脳を守るため。脇と陰毛君はフェロモンを蓄えるためにはえているのだそーです。
脇も陰毛も毛がチリチリしているのは、匂いを蓄えやすく逃がさないため。男女共に毛が多いほうが性欲も強く動物学的に言うとモテモテなんだそう。
今の現代人は脱毛して女性なら腋毛をそるのが当たり前のようになっていますが、フサフサチリチリが男を寄せ付けるフェロモンを常に放出するので毛を大切にしましょう。と書かれてありました。
【フェロモンを巧みに使って男を誘惑するコツ】
男を誘うなら言葉で誘いをかけるのも良いけど、さらにボディーランゲージも入れて適度に男にスキを見せることも必要になります。
スキがない女性と言うのは男から見たら魅力を感じにくい特性があり、結果誘いにくい、声をかけにくいという事になりますよね。
そう思われないためにもスキを作って ”男に性交への予測や期待を抱かせる”ことが重要になり、それこそが「女のフェロモン」なのです。それには恥ずかしがったりためらったりしては駄目。上手く行くものも失敗に終わってしまいます。
大胆、かつ積極的に誘い、過剰にならない程度にセックスアピールをして男をモノにしちゃいましょう。
【恋人などの一定のパートナー】
恋人などの一定のパートナーの場合には、単刀直入に自分が表現しやすい方法で意思表示をすれば良いと思います。
【恋人未満・関係の浅い人・意中の人】
まだまだ本格的な付き合いにはいたっていない、そんな場合は自分からお酒に誘ってみましょう。ドライブや映画なんてデートは、正直誰でも構わないという部分もありますが、夜のお酒・・・となったらニュアンスが変わってきます。
男性がお酒に誘うこともありますが、女性から夜のお酒に誘うことはまず少ないことですから、それだけ男性も期待するようになります。
また相手がグデングテンに泥酔しない、ほろ酔い気分の時。もちろん誘ったあなたも泥酔しないで下さいね。適度にお酒を飲んで、「ちょっと酔っちゃったみたい♪」に留めておきます。
もち酔っ払っていなくても本当は酒豪であっても、ほろ酔い状態を演じて下さい。お酒に酔った勢いで相手に出来るだけタッチをし、「今夜は帰りたくないなぁ。」 「ずっと一緒にいたいなぁ。」など今夜はOKサインを出すのです。
また当日誘った時の服装はあまりにも露骨過ぎない方が良いでしょう。チラリズムを思わせる服装を心がけて、メイクや装飾も派手すぎないのがポイントです。唇にはグロスをつけて艶々の美味しい唇を演出。言葉とボディーランゲージを巧みに使い合わせることでよほどの鈍感男じゃない限りはベッドへ誘えちゃいます。
【誘った男の心理を覚えておこう!】
①唇を舐める・・・会話の途中に唇を舐める行動が目立ってきたら、心理的にはあなたを食べたい。と思っている状態。確実にモノにするには後ちょっとの段階です。
②顔や手をしきりに拭く・・・もうそろそろOKの状態。性的興奮から抹消神経に自然と血液が集まっている状態なので、しきりにフキフキし始めます
③相手の目を凝視する・・・もうOKです。すでに愛撫が始まっている状態。そのままホテルへ直行して下さい。
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